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元開発者が教えるメーカー視点での「アイデアが商品化しやすくなる方法」
視聴可能期間: 90 日
ご利用価格:¥1,650(税込)
発明家に3億円もの特許料を支払われた「洗濯機の糸くず取り器」は、発明成功例としてあまりにも有名。このアイデアを採用した、ダイヤ株式会社は、累計65億円以上を売り上げ、家庭用品のメーカーとして有名になりました。
今回のご講演では、同社で長年、商品開発を担当されてきた、廣島先生を講師に迎え、元開発者が教えるメーカー視点での「アイデアが商品化しやすくなる方法」と題し、これまでの体験談をお話いただきます。 同社は、ランドリー用品とゴルフ用品が代表的な商品ですが、『洗濯物の物干し具』と、爆発的ヒットを遂げ、従来のゴルフティーの概念を変えた『エアロスパークティー』の開発の際の秘話などを例に、 企業が社外からアイデアを採用する場合、どのような点に着目しているのか、そのポイントなどを一挙お話いただきます。お楽しみに!
カテゴリ: 東京発明学校
コンテンツ概要
令和5年2月18日(土)
元ダイヤ株式会社 参与
廣島 章二 先生
コンテンツカリキュラム
Part 1
時間: 55:35
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